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<title>BLOG</title>
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<description>クウガBLOG</description>
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<title>私は今日も、家から逃げて仕事をする。</title>
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<![CDATA[
わたしが気持ちいいとおもうところで仕事をしたいだけの話私は最近、外で仕事をしている。

正確に言えば、外で仕事をすることにハマっている。

レジャーシートを敷く。

机を置く。

椅子を置く。

パソコンを開く。

スマートフォンでテザリングをする。

そして、仕事をする。

これだけのことである。

これだけのことであるのに、私はたいへん機嫌がよい。

どうしてなのか、よくわからない。

ただ、気持ちがいい。

ものすごく気持ちがいい。

これはたぶん、身体のどこかにいる原始人が喜んでいるのだと思う。

「そうだ。こういうのがよかったのだ」

と、原始人が言っている。

私はそれを、最近になってようやく聞いた。水のそばがいい私は水のそばが好きだ。
これはもう、かなり好きだ。

幸い一級河川が近くにある。
流れのある川には、あまり匂いがない。

草の匂いがする。

涼しい風が吹いている。

水が、チョロチョロ流れている。

たまに魚が跳ねる。

ぽちゃん。

それから、何事もなかったように川は流れている。

近くにはミツバチがいる。

私は虫が苦手ではないので、これもたいへん都合がよい。

ミツバチは仕事をしている。

私も仕事をしている。

しかし、ミツバチのほうが、私よりずっと真面目に仕事をしているように見える。

私はときどき魚を見る。

ミツバチを見る。

空を見る。

それからまたパソコンを見る。

仕事は、ちゃんと終わる。

不思議なものである。

家で仕事をしているときより、むしろ仕事が仕事らしく片付いていくような気さえする。これまで私は、家で仕事をしていたこれまで私は、かなり家にいた。

パソコンがある。

机がある。

インターネットがある。

仕事はできる。

わざわざ外へ出る必要などない。

合理的である。

私は合理的な人間でありたいと思っていた。

しかし、合理的な人間というものは、ときどき、たいへんつまらない。

「どうして外で仕事をするの？」

と聞かれる。

知らない。

私だって知らない。

ただ、晴れているからである。

風が気持ちいいからである。

川が流れているからである。

それだけである。それだけの理由で、私は机を車に積む。

ずいぶん立派な理由ではないか。

少なくとも、私にとっては。晴耕雨読というもの昔の人は、晴れた日は田んぼを耕し、雨の日には本を読んだ。

晴耕雨読という。

私はこの言葉が、最近になって急に好きになった。

寒いときには寒いなりに暮らす。

暑いときには暑いなりに暮らす。

雨が降れば雨の日の仕事をする。

晴れたら外へ出る。

ずいぶん当たり前の話である。

しかし、私たちはいつの間にか、天気など関係なくなった。

暑くても寒くても、部屋の中にいればいい。

昼でも夜でも、電気をつければ明るい。

遠くの人とも話ができる。

仕事だって、パソコンひとつでできる。

便利である。

実に便利である。

その便利さのおかげで、私は川のそばで仕事ができる。

なんという皮肉だろう。

文明が私を自然から遠ざけた。

そして文明が、私をもう一度自然の中へ連れていってくれる。

私はこのことを、なかなか面白いと思っている。人間は、たぶんもっと単純だった私はここ数年、心身の調子を崩したこともあって、心療内科や精神科に通っている。

自律神経の調子が悪くなったり、眠れなくなったり。

身体と心のリズムが、どうもうまく噛み合わない。

そういうことを何年か経験してきた。

だから最近になって、

「もっと単純なことをすればよかったのではないか」

と思うことがある。朝になったら明るい。

夜になったら暗い。

外には風がある。

水が流れている。

草が生えている。

人間は昔から、そういうところで暮らしてきた。

それなのに私は、真夜中まで部屋の中でパソコンを光らせて、

「どうして眠れないのだろう」

などと考えている。

そりゃ、身体も困る。

身体からすれば、

「お前、いったい何時代の人間なんだ」

という話である。私は、自由でありたい私は、所有物にあまり興奮しない。

高いものを買った。

新しいものを手に入れた。

それで人生が大きく変わる、という感覚はあまりない。

それより、

「今日はどこで過ごそうか」

と考えられることのほうが嬉しい。

晴れたから外へ行く。

川のそばが気持ちよさそうだから、そこへ行く。

仕事が終わったら帰る。

雨なら家にいる。

それでいい。

私は、自由でありたい。

立派な家に住みたいわけでもない。

高級な車に乗りたいわけでもない。

ものすごい肩書きが欲しいわけでもない。

ただ、自分が今日どこにいるのかくらいは、自分で決めたい。

それくらいのことは許されてもいいと思っている。フリーランスでありたい私はフリーランスである。

そして、自由に仕事してる人でありたい。

仕事を自由にしたいから、というより、

生き方を自由にしておきたいから、仕事も自由でありたい。

たぶん、こちらのほうが正確だ。

私は仕事だけをしたいわけではない。

仕事をしながら、風も感じたい。

仕事をしながら、川の音も聞きたい。

仕事をしながら、魚が跳ねるところを見たい。

仕事をしながら、たまには何も考えたくない。

そういうものを全部ひっくるめて、一日の中に置いておきたい。そして私は、車を小さな部屋にした私が乗っているのは、もう生産終了しているHondaシャトルという車である。

これが、たいへん広い。


後部座席を倒すと、後ろがほとんど平らになる。

奥行きは170センチちょっとある。

身長160センチの私なら、余裕で寝転がれる。

私はこれを見て、

「これはもう部屋ではないか」

と思った。

そこで、ちょっと改造した。

トランクを開ける。

荷物を出す。

パソコンを置く。

仕事をする。

これである。

家の中にいると、子どもたちの声がする。

家族の生活音もする。

それは嫌いではない。

むしろ家族がいるのだから、当然である。

しかし、オンライン会議などになると、少し気を遣う。

そんなときは車へ行く。

トランクを開ける。

私は小さな個室を手に入れる。

しかも、その個室には壁の代わりに空がある。

なかなか贅沢な話である。

私が乗っているのは、もう生産終了しているHondaシャトルという車である。

これが、たいへん広い。

後部座席を倒すと、後ろがほとんど平らになる。

奥行きは170センチちょっとある。

身長160センチの私なら、余裕で寝転がれる。

私はこれを見て、

「これはもう部屋ではないか」

と思った。

そこで、ちょっと改造した。

トランクを開ける。

荷物を出す。

パソコンを置く。

仕事をする。

これである。

家の中にいると、子どもたちの声がする。

家族の生活音もする。

それは嫌いではない。

むしろ家族がいるのだから、当然である。

しかし、オンライン会議などになると、少し気を遣う。

そんなときは車へ行く。

トランクを開ける。

私は小さな個室を手に入れる。

しかも、その個室には壁の代わりに空がある。

なかなか贅沢な話である。自由というのは、たぶんこういうことだ自由というと、もっと大きなものを想像していた。

好きな場所に住むとか。

好きな仕事をするとか。いろんなところを飛び回ったり。

時間を全部自分で使うとか。

そういうものだと思っていた。

けれど、最近は少し違う気がする。

晴れた日に外へ出る。

風が気持ちよければ、そのままそこで仕事をする。

眠ければ少し休む。

雨なら家に帰る。

そんな小さな選択を、自分で決められること。

もしかすると、自由というのは、そのくらいのものなのかもしれない。

大げさな旗を掲げなくてもいい。

革命を起こさなくてもいい。

ただ、

「今日は川のそばで仕事をしよう」

と思った日に、本当に川へ行ける。

それだけでも、かなり自由だ。私は、自由でありたい。だから、明日も晴れたら外へ出る。

雨だったら、本を読む。

仕事があれば、仕事をする。

魚が跳ねたら、見る。

ミツバチが飛んできたら、少し避ける。

そしてまた、パソコンを開く。

カタカタと仕事をする。

それでいい。

私は、そういうふうに生きていたい。だから、明日も晴れたら外へ出る。

雨だったら、本を読む。

仕事があれば、仕事をする。

魚が跳ねたら、見る。

ミツバチが飛んできたら、少し避ける。

そしてまた、パソコンを開く。

カタカタと仕事をする。

それでいい。

私は、そういうふうに生きていたい。クウガ写真研究所
クウガ/中西佑子
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/20261013092546/</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2026 09:26:00 +0900</pubDate>
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<title>2026年忘年会企画</title>
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<![CDATA[
2026bounenkai
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/2026bounenkai/</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 22:09:00 +0900</pubDate>
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<title>『アクリル命名プレート』オーダーできます。</title>
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birthplate
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/birthplate/</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2026 18:17:00 +0900</pubDate>
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<title></title>
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<![CDATA[
撮影当日、「どうしたらいいんだろう」と迷わなくて大丈夫。子どものペースに、すべてお任せください。赤ちゃんが泣いたらどうしよう。上の子がじっとしていられるかな。ちゃんと写真になるんかな。写真を残したい気持ちはあるのに、不安の方が先に立ってしまう。そんな方は、少なくありません。この撮影は、ご家族が頑張らなくていい設計で進めます。写真を撮る日なのに、「ちゃんとしなきゃ」を手放せます私は、撮影を「指示される時間」や「きれいに振る舞う場」やとは思っていません。赤ちゃんが泣くのも、子どもが甘えるのも、途中で授乳したくなるのも、全部その家族の自然な流れ。無理に整えなくていい。そのままで、大丈夫。クウガの撮影について撮影中、私が一番大切にしているのは写真の前に、人の状態です。今、赤ちゃんはどうかママは無理していないかパパは居場所を失っていないかその場の空気を見ながら、進め方を選びます。だから「どうしたらいいですか？」と聞かれることが、ほとんどありません。なぜ、安心して任せてもらえるのか私は、3人の子どもを育ててきました。うまくいった日も、全然ダメやった日も、「これで合ってるんかな」と悩んだ日も、全部経験しています。だから、撮影中に起きることの多くは「よくあること」として受け止められます。泣いてもいい。止まらなくてもいい。疲れてしまってもいい。その時間も含めて、その家族の「今」やと思っています。これまで、こんな撮影を重ねてきました。ニューボーン：250組以上家族写真：500家族以上リピート率：30％超口コミ平均★4.9人生の、いろんな「今」を撮っています人生には、そのときは気づかへんけど、あとから振り返ると「残しておいてよかった」と思う瞬間がたくさんあります。クウガは、その人の人生の中にあるいろんな「今」を撮っています。生まれたばかりのキミニューボーンフォト生まれて間もない、いちばん小さな「今」。赤ちゃんとご家族のペースを最優先に、ご自宅で、無理のない撮影を行います。泣いても、寝なくても、その子のリズムのままで大丈夫です。今のわたしマタニティフォト／個人プロフィール／シニアプロフィール誰かのためじゃなく、「今の自分」を残す写真。人生の途中で立ち止まって、ちゃんと写っておくのも、大切な選択やと思っています。飾りすぎず、その人らしさを大事に撮影します。今日という日家族写真・ランドセル・制服・お宮参り・七五三・成人式気づいたら、あっという間に大きくなる日々。特別な行事も、なんでもない一日も、その家族らしい空気ごと残します。共に生きる人とウェディングフォト／ファミリーウェディングフォトきれいに写るより、その人たちらしさを大切に。笑ってもいい、少し崩れてもいい、型にはまりすぎない結婚写真もありやと思っています。祝福の記憶婚礼・イベント撮影人が集まる場には、その場にしかない空気があります。主役だけでなく、周りの人の表情や関係性も含めて、記憶として残します。どれを選べばいいかわからなくても大丈夫です「これってどれに当てはまるんやろ」「うちの場合はどうなるんやろ」そんな状態でも、問題ありません。お話を聞いて、その方に合う形を一緒に決めます。ニューボーンフォトプラン例撮影時間：2～3時間納品枚数：50～100枚（全カット）アート編集：5枚撮影料金：￥35,000～休日撮影：＋￥5,000納品：LINE＋クラウド撮影場所：ご自宅※小郡市から45km以内は交通費無料※遠方の場合も一度ご相談ください「話だけ」でも大丈夫です撮るかどうか、まだ決まっていなくて構いません。どんな雰囲気か知りたい不安なことを整理したいうちの場合どうなるか聞きたいそんな段階で、気軽に連絡してください。無理に予約をおすすめすることはありません。撮るか迷っている方へ質問だけLINEで聞くまずは安心相談（無料）・どう撮る？・何持ってく？・衣装どうする？ぜんぶ相談OK予約じゃなく質問だけ（24時間以内にお返事します）最後にたくさんの選択肢がある中で、ここまで読んでくださってありがとうございます。選んでいただいたからには、期待を上回る写真を残したい。でもそれ以上に、撮影の日そのものが「頼んでよかった」と思える時間になるように。今のあなたたちらしい「今」を、一緒に残せたら嬉しいです。
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/20260203233646/</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 23:38:00 +0900</pubDate>
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<title>クウガの写真のテーマ：from the cradle to the grave</title>
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my theme of photograph
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/theme/</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2025 21:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ニューボーンフォト撮影してきました！（福岡/大刀洗)</title>
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福岡/大刀洗町からの男の子ニューボーンフォトのご依頼　すごくよく眠ってくれて、可愛らしいくまちゃんで撮影することができました♡  オレンジ・イエローの暖色系統のナチュラルなお色味での撮影依頼でした♪
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/newbornphotography-101/</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 13:17:00 +0900</pubDate>
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<title>ニットブラウンMIX　くまちゃんおくるみ＋ぬいぐるみ＋帽子３点セット‖新作小物追加</title>
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ニューボーンフォトのトータルレンタル屋さんのNewborn.Rentalです。毎週”金土日”の２泊３日のセルフニューボーンフォト撮影用のおしゃれなトータルコーディネートのキットをレンタルをしています。小物の単品もたくさん用意しております。今回はこちらを追加しました♪ニットブラウンMIXくまちゃんおくるみ＋ぬいぐるみ＋帽子３点セット３点セット【内容】
ニットカラー：ブラウンMIX
・おくるみ
・ぬいぐるみ
・帽子水色のくまちゃんのコーディネートのブラウンカラーバージョンです♪おくるみは巻きやすい伸びるニット素材で大きめの赤ちゃんでも小さめ赤ちゃんも巻きやすい素材になっています。
レンタルのページはこちら----------------------------------------------------------------------
クウガ写真研究所
〒838-0141
住所:福岡県小郡市小郡1532-1スカイマンション日吉204号室
ニューボーンフォトアイテム豊富

ニューボーンフォトグッズ予約可

ニューボーンフォト用の男の子用の衣装

ニューボーンフォトのかわいい女の子用衣装

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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/20220608170100/</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2022 17:08:00 +0900</pubDate>
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<title>お好みの小物が気軽に借りれる♪６月限定クーポンのお知らせ</title>
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お好みの小物が気軽に借りれる♪６月限定クーポンのお知らせ
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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/20220531154314/</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>白小花舞うグリーン２wayコーデセット‖NEWセルフニューボーンフォトコーディネート</title>
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新コーディネート追加いたしました♪エメラルドグリーンのカラーとレースと舞い散る小さなお花が可愛いコーディネートです。ニューボーンフォト撮影がおうちで撮影できるセットです。２WAYで、「おくるみ＋オレンジのアクセントがかわいい細い革リボンバージョン」「薄手のエメラルドグリーンのボンネット＋同じ素材のお洋服バージョン」の２通りで、撮影できるグリーンコーディネートです。男の子も女の子もどちらもOKサムネイルの写真は全てiPhoneで撮影しています。※4,000gまでが対象となっております。
※撮影期間３日間のレンタル商品です。【セット内容】□編み編みカゴ１点
□背景布グリーン１点
□かごの中に敷く羊毛ファー１点
□グリーンお洋服＆ボンネット１セット
□おくるみグリーン１点
□エメラルドグリーンベビーラップレース１点
□リネン枕１点
□ヘッドアクセサリーオレンジリボン１点
□フェイクフラワー白小花１セット
□JustBornフレーム１点
□ミニウッドカレンダー１点ご自宅の床でも、バッククロスをくしゅっとさせて撮影してもどちらもGoodです。
アイロンかけると綺麗にシワは伸ばせます。
フェイスタオルなどを入れて高さを調節してください。
このコーディネートで添付画像の全てが撮影可能です。インスタグラムに撮影方法も随時UPしていこうと思っておりますのでご覧下さい。
https://instagram.com/newborn.rentalお帽子や一緒に撮影すると可愛い小物もレンタルを用意しておりますのでご覧くださいませ。レンタルのページはこちら----------------------------------------------------------------------
クウガ写真研究所
〒838-0141
住所:福岡県小郡市小郡1532-1スカイマンション日吉204号室
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ニューボーンフォトグッズ予約可

ニューボーンフォト用の男の子用の衣装

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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/20220524151647/</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2022 15:33:00 +0900</pubDate>
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<title>NEWコーディネート追加しました♪</title>
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Newborn.Rentalから新しいトータルコーディネートが登場しました♪サックスブルーコーディネート----------------------------------------------------------------------
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〒838-0141
住所:福岡県小郡市小郡1532-1スカイマンション日吉204号室
ニューボーンフォトグッズ予約可

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<link>https://qooga-photolab.com/blog/detail/20220506152514/</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2022 15:28:00 +0900</pubDate>
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